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第二子不妊治療相談@ALC品川

最近ようやく涼しい日が出てきて、散歩しやすくなってきましたね🙂

外に出るとややこはキョロキョロ。色んな景色に刺激を受けているみたいなので、
できるだけ毎日散歩に行けたらいいなと思います。

タイトルにある通り、先日初めてややこを区の施設に一時預かりをお願いして
第二子不妊治療のスケジュールを相談したく、浅田レディースクリニックへ行ってきました。

卒業してから、約1年ぶりです。

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また通う日々が始まるんだなぁ…と何度も通った道を通りながら思いました。

採卵周期の辛さや、受診時の採血やエコーもストレスを感じていたこと、
移植時のこと、怖かった妊娠判定、胎嚢・心音確認、ハラハラしながら毎日過ごしていたこと…

色々思い出しながらの再診でした。

ややこが生後半年を過ぎたということで、そろそろ次の治療を始めたい。

現在42歳。

産後のダメージ(特に関節痛!)、子育てで体力消耗も激しい中不妊治療なんて…と不安にもなるけど、

今まで以上に年齢と戦う日々が待っている。

今が頑張りどころだと思って、最短スケジュールで臨みたいと考えています。

ちなみに移植からスタート。

第一子治療の際に、第二子のことも考えて少しでも若い時の卵を確保する。という選択をしまして、

現在(40歳時点の)初期胚を8個凍結しています。

医師から伝えられたのは、

次の移植は「出産日から1年経過後」ということでした。(帝王切開の場合?)
ネット等の情報から1年未満でも可能なのかな?とも思っていたのですが、
子宮をきちんと1年休ませてからの移植になるのですね。(交渉の余地なし)

そして、移植できるのは1個の胚のみ。

移植は2個まで可能かと思っていたのですが、帝王切開での出産だったので
双子になる可能性は作らない、ということだと理解しました。

あと、帝王切開の場合は次も帝王切開です、とハッキリ言われました。

TOLAC、VBACという方法があることは医師もご存じのはずですが、
ハッキリ言い切るところにそれだけリスクが高いことなんだな…と思いました。
(卒業できたら産婦人科にかかるので、そこでまた相談可能かとは思いますが
TOLAC、VBACはそもそも高いリスクを伴う選択。私は年齢的なこともあって帝王一択だなぁ)

もう一度、授かれるとしたら最短で43歳で出産ということになりそう。

来年2月が移植のターゲットです。
ちなみに現在まだ授乳中で生理来ていませんが、このまま来なくても来年2月移植で進められるとのこと。

そして保険適用の話も聞いてきました。

ちょっと長くなってきたので、次の記事にしようと思います🙇‍♀️

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